本日の昼休み、タワレコであれこれゲットしてきた中、
初めて買ってみたChampagne(シャンペイン)。
邦人バンドですが、どうやらヴォーカルさんが帰国子女みたいでして、英詞もなんのその。
ネイティヴな発音と、あらゆるジャンルの妙をイイとこ取りしたバツグンな音のセンスもさることながら、
PVでのヴォーカルさんがまたステキすぎて、どーーーーにも困ってしまいまして。。。
困りマス。こぅ、アレもコレも全部カックイイと...。
あまりの衝撃的な御姿に、ズッキュンズッキュン PCからのけ反りましたし。
で、買ってみましたCD。
淡~い下心を抱きつつ開封したものの、写真はあまりなく
いや、要はサウンドでございます。
UK寄りやエルレ好きには、ぴったんこではないでしょうか。
収録の11曲しか聴いてませんが、 "絶対くる!"を確信する1枚です。
ギザントカッコユス!(←"カッコイイ"版を意識したものの失敗...。さっきまでしょこたんの原稿を書いていたもので...照)
〈PVをチェケラ~↓〉
http://www.so-net.ne.jp/music/staff/100120music_pv_cha.asx
「それ今話題になってるみたいよ」と教えてくれた、
只今共に残業中のキャワノ氏にも聴いてもらいたいと思います。
ってか、この時間「編集部」全員いるし...
只今、3月号に向け絶賛残業中♪♪♪
←なんだか楽しげ...?
あとフクダイが教えてくれたバンド
その名も〈神聖かまってちゃん〉。
ふざけてそうで、ふざけて・・・・・・・・・・・・ない(たぶん)
声にだ~いぶ特徴がありまして、(いや、声だけじゃないか)
そのインパクトに呑みこまれそうになります。
過激な歌詞をひたすら連呼する『夕方のピアノ』には、震えが止まりませんでしたが、
けどけど、『ロックンロールは鳴り止まないっ 』って曲を聴き終わると、
なぜか「先輩ッ!ロックの魅力って結局そこですよね」ってつぶやきたくなる。
なんだ、この不思議サウンド...
CD売っているのでしょうか。アルバムボリュームで聴くのはコワいけど...
(タワレコにはありませんでした)
ちなみに調べてみると、ライヴがこれまたスゴそうでして、
ライヴルポのエピソードなんかを読んでおりますと、(←おうちでね♪)
思わず遠藤ミチロウのスターリンとか思い出しちゃいました。
あそこまでエグい演出はなくとも、似たような強烈な存在感は容易に想像できます。
ココロ穏やかな時に、YouTubeで検索をば、おススメします。





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