植物園の垣根にジャスミンといっしょに茂っているのがトケイソウです。
見たとおり時計のような花のカタチからその名前がきているのでしょう。
ちょっと調べてみたら、真ん中で3つにわかれた雄しべが
長針、短針、秒針のように見えるからだそうです。
そして英名のパッションフラワーはキリストの受難に由来するのだそうです。
でも垣根一面に咲きそろった姿はステキです。
植物園の垣根にジャスミンといっしょに茂っているのがトケイソウです。
見たとおり時計のような花のカタチからその名前がきているのでしょう。
ちょっと調べてみたら、真ん中で3つにわかれた雄しべが
長針、短針、秒針のように見えるからだそうです。
そして英名のパッションフラワーはキリストの受難に由来するのだそうです。
でも垣根一面に咲きそろった姿はステキです。
我が家にはドジョウが4匹います。
小学生の息子が学校からもらって帰ってきたのが1年以上前で、
当時は5センチくらいだったのが、
今では10センチを越えるデッカイサイズに成長しました。
やや気持ち悪げなので『逃がしてあげようよ』と話すのですが、
いっこうに聞き入れてもらえる様子はありません。
まだまだ、水替えとエサやりは続きそうですね。
その大温室の中には水辺のゾーンがあり、
グッピーやコイや亀がいたりもするのですが、
今夜はでっかい食用カエルに遭遇してしまいました。
足を伸ばせばゆうに30センチ以上の大きさなのです。
近くに寄ってストロボをたいてカメラで撮っても、
いっこうに逃げる気配がありません。
いまごろは、どうしているのかな。
福岡市動植物園では、夏休み期間中の土曜日に限り、夜9時まで開園しています。
家族で、もう何回も行っているため、
今回は、まだ行ったことのない大温室に足を運んでみました。
そこはジャングル(本物へは行ったことはないのですが)のような雰囲気で、
結構楽しめましたヨ。
よろしければ、来年はぜひどうぞ!
おすすめの入園料400円です。
このイネは、小学生の息子の夏休みの研究課題のはずなのですが、
お世話をしているのは、もっぱら私だけ。
おまけに夏休みの終盤を迎えても課題の研究レポートを書く様子もなく、
とうとう、お父さんの出番になってしまいました。
息子は、単に清書するだけ。
どちらの家庭も似たようなものなのでしょうネ。
でもこの写真よく撮れたなぁ~。
セミのヌケ殻はよく見かけるのですが、中身の入った、
いや、これからふ化しようとしているセミの姿はなかなかお目にかかれません。
思わずシャッターを切ってしまいました。
小学生の息子に『持って帰る?』と聞いてみたところ
『かわいそうだから、やめとく。』との返事でした。
・・・というのも昨年、同じようにセミの幼虫を見つけて、
虫かごにいれて枕元に置き、
ふ化の様子が見たいがためにずぅ~と起きていたのです。
気が付いたらしっかりと眠ってしまい朝がきていました。
そして目の前には、りっぱなセミの成虫とヌケ殻がありました。
さあ来年は?
今年は、家族で南公園の展望台から見ました。
もう少し大きく見えたらいいのになぁ~と思うくらいでしたが、
しっかりと満喫できました。
隣の山の上ホテルは大騒ぎの人だかりの様子でしたが、
なぜか展望台近くはさぼど混んではいないようでしたよ。
昨年は初年だったのでマニュアル通りに花芽の枝を泣く泣く切ったのですが、
そのかいあってか、今年はしっかりと実をつけています。
色で熟し具合をうかがいながら、一粒そして一粒と。
これが甘い!量的には少ないのですが、
しっかりと味わえたことに感謝です。
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