早く掘ろう、早く掘ろう!という子どもたちに、
葉っぱが枯れるまでちょっと待ってってネ、
と言ってようやく掘りました。
収穫できたのは、中くらいのサイズが6、7個くらいでしょうか。
それでも子どもたちは、おうはしゃぎで、
今度は、枯れたイモの長いツルをロープがわりにして遊びはじめました。
ゲーム、ゲームといわれる近頃、
素朴な道具で遊びができるのには感心させられます。
収穫したおイモはお約束のスイートポテトになるのでしょうか?
早く掘ろう、早く掘ろう!という子どもたちに、
葉っぱが枯れるまでちょっと待ってってネ、
と言ってようやく掘りました。
収穫できたのは、中くらいのサイズが6、7個くらいでしょうか。
それでも子どもたちは、おうはしゃぎで、
今度は、枯れたイモの長いツルをロープがわりにして遊びはじめました。
ゲーム、ゲームといわれる近頃、
素朴な道具で遊びができるのには感心させられます。
収穫したおイモはお約束のスイートポテトになるのでしょうか?
こんなに寒いときに咲くんですね。
以前は、ヤケドをしたらアロエの汁を塗りなさい。
とよく言われたものなのですが、
今では、日焼けローションにまで入っていたりして、
やっぱり効くんでしょうね。
でもこんな花だとはしりませんでした。
我が家は、IHクッキングヒーターなので、おでんとなると、
カセットガスコンロとアルミのでっかい鍋に登場いただきます。
昆布に醤油ベースのスープに、鶏の出しを加えた特製おでんスープです。
具財は柳橋連合市場の中程にある蒲鉾屋さんで調達。
ここは、多くの種類のネタが自家製で揃っているので、
個人的には、とってもおすすめ。
元気のよいおばあちゃんが迎えてくれますよ。
一晩置いておくと、これまた味がしみ込んで、うまいんだなぁ~。
いただきます。
外は寒くても、レゴの森は、いつもいい季節。
見かけない動物が2匹並んでいますね。
子どもたちは、最近レゴシティなる街作りに熱中していて、
これはそのほんの一部なのですが、
実際は足の踏み場もないくらい占領されてしまい・・・
でもかわいいですね。
実は現在の福岡市動物園をつくった小西市長さんです。
昭和28年8月22日に開園した当初の入園料は大人30円、こども10円だったそうです。
現在は大人400円。
でもこの銅像が人知れずひっそりとたっているのはちょっとさみしい気もします。
個人的には『動物サポーター』に入っているので植物園も含めて、
よく遊びに行かせてもらっています。
ありがとうございます。
子ども動物園の下の、立派なアラビアンオリックスの宿舎から、
いなくなってしまった白熊の宿舎へ向かう下り道に、それはありました。
以前、野外公会堂があったあたりです。
私も何度となく動物園には通っているのですが、
こんなのがあるのを初めて知りました。
『どうぶつたちのおはか』と刻んであるということは、
その言葉の通りなのでしょう。
合掌。
常緑で日差しもあまりなくても育つため、マンションの庭先などの植え込みによく見られる竜のヒゲなのですが、花が咲いて実が成る姿は、初めてです。たった一株だけなのですが、息子が苗木屋さんで、これが欲しい!とダダをこねなければ、ここにはなかったひとつなのです。
春先にプランターに植えた2株の苗が、
葉を茂らせ、梅雨の水滴をはじき、夏を過ぎ、ようやく収穫の時期を迎えました。
はたしてプランターでどこまでできるのかを試してみようと思い立ち、
サトイモとベニアズマを今年は植えたのです。
この歳にしてはじめて知りました。
サトイモはこんなふうに育つのだということを。
お味噌汁にまた、おでんにとおいしくいただきました。
次はベニアズマですね。
確か、生きモノの供養のお祭りのはずなのに、金魚すくいにはじまり、
かぶと虫釣り、おまけにカニ釣りなるものを発見。
子どもたちがはまってしまい3回もしてしまうはめに陥ってしまった。
お店の人は『潰してお味噌汁に入れるとウマイですよ』というが、
3匹ももらってしまい、しかたなく飼うはめになってしまった。
どこが生き物の供養なのか?。
でも金魚すくいでゲットした2匹の金魚は今でもゲンキで、
餌の赤虫を食べて、長い長い長い○○をぶらさげている。
博多の三大祭とうたわれる放生会。
生きていたものの供養をするお祭りと聞くものの、
幼かった私が覚えているのは、
ガラスのチャンポン、新しょうが、炒ったシイの実、カルメラ、お化け屋敷・・・。そして今年は子どもたちを連れて初めての放生会です。
たしか昔はマリンパレスとかいう名前じゃなかったと記憶しているが、
子どもたちの人気スポットに変身しているようだ。
湯布院は幾度と無く足を運んだが、
山を越えたベップはなかなか来ていなかった。
そういえば、あのケーブルラクテンチはいったいどうなっているのだろう?
もう何年ぶりのことだろう、この高崎山を訪れるのは。
昔は3軍団いたサルの群れが、ボスザルの関係か?今は2つになっているそうだ。
しかしながら、この光景はスゴイ!よく行く動物園とは違う。
あの鉄の柵がないのだから・・・。
娘は怖がって、私の足にしがみつく始末。
まるで、おさるさんのように・・・。
お昼を、ちょっぴり贅沢して、玉の湯の葡萄屋でいただいた。
子どもたちには、まったく人気の無いメニューだったが、
その玉の湯の玄関先にいたカニは大人気だった。
寒い冬場に行くと、湯煙をたてている玄関先の水路だが、
そこでスクスクと育っているカニなのだろう。
一方、はじめて人力車なるものを利用した。
乗せてもらったのは、母と娘。
30分程度のコースで確か8000円くらいだったと思う。
人力車を引っ張るおにいちゃんの笑顔が素敵で娘は、
夏休みの日記にさえ書いていたくらいご満悦の様子だった。
福岡では天神町界隈をベロタクシーが駆け抜けている。
久ぶりの湯布院。
子どもたちがめざすのは、かぶと虫やくわがた虫がくじ引きで当たる昆虫屋さん。
1回500円のくじ引きを数回して、
外国産の生きたかぶと虫とキーホルダーをゲットしていた。
このあたりには確かうまい豆腐屋さんがあって、
10丁ほどまとめて買って帰って、
仲間で湯豆腐鍋としたことを思い出す。
今ではしっかり観光地化されて、
お土産モノ屋さんばかりが立ち並ぶ湯布院になってしまった。
そして、懐かしい下ん湯に入った。
湯船の水面と金隣湖の水面がつながっており、
夕暮れや朝方に入ると霧に包まれたような幻想的な雰囲気に浸れる温泉だった。
今は観光客の通行が激しくなったためか、埋めたれられてしまい残念でならない。
この写真の魚は金隣湖にドーム型の穴をあけて住んでいる様子。
いったい何者なのだろう。
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