子どもたちに、一番好きな食べ物は?
ときくと、必ず帰ってくる言葉が『ローストビーフ』。
クリスマスにはお決まりの一品です。
使っているタイムとローズマリーはもちろん、さなえのなえ特産です。
今回は、まるごと玉葱とニンニクをいっしょにオーブンに入れてみました。
ほとんどとろける状態の食べごろ感でした。
お試しあれ。
子どもたちに、一番好きな食べ物は?
ときくと、必ず帰ってくる言葉が『ローストビーフ』。
クリスマスにはお決まりの一品です。
使っているタイムとローズマリーはもちろん、さなえのなえ特産です。
今回は、まるごと玉葱とニンニクをいっしょにオーブンに入れてみました。
ほとんどとろける状態の食べごろ感でした。
お試しあれ。
近所の土手で、子どもたちが採ってきたのです。
しかもビニール袋に半分くらいもいっぱいにです。
悪戦苦闘のハカマ取りをなんとかこなし、
めでたく、たまごとじでいただくことができました。
やっぱり、春の味はこうでなくっちゃ!
ちょっぴりにがいものの、
しっかりと子どもたちもたべられるのですから。
また、採ってきてね。
本来ならば、雪の間から、そっと顔を覗かせることで、
春の訪れを告げてくれると言われているふきのとうなのですが、
ちょっとタイミングをはずしてしまったためか、なんと満開です。
以前収穫した際は、季節感を味わってみようとテンプラにしてみたのですが、
そのニガイことニガイこと・・・。
今回はひとつまみだけ口にしてみたのですが、
やっぱり春の訪れはニガイようですね。
天気予報では、あすは春一番がやってくるというとこなのですが、
さなえのなえから見た空はこんな様子です。
霧雲とやらも、やってきているようで油山もハッキリと見えずかすんでいます。
はたして天気予報は当たるのでしょうか?
1本ですが、植物園の濃いい赤色の梅の花が満開です。
ちょうど2年前のクリスマスの頃のことでしょうか。
『熱帯魚が欲しい』と子どもからせがまれて、
桧原近くの熱帯魚屋さんで数種類の熱帯魚を選び、飼うこととなりました。
今では、30センチの水槽が3つも並ぶことになるとは思いも及びませんでした。
ひとつはこの熱帯魚。ひとつは、学校の池からもらってきたどじょう。
そしてもうひとつは、放生会ですくった金魚です。
生きるものの大切さを伝えようと思う心からはじめたものの、
最初はエサやりさえままならなかったのが、
今では、水槽の水替えも自分でするようになったのですから、
狙いは当たったことになるのでしょうか?
これからも格闘の日々は続きます。
野鳥の会の人ならば、数えられるものなのでしょうか。
夕暮れ時ともなれば、いつも集まってくるのです。
タクシーの運転手さんから聞いた話では、
南公園と西公園は市内でもカラスの多いエリア、
いやカラスが住んでいるエリアだそうです。
近くで見ると、これが結構でっかくて、
口ばしもとんがっていて、羽は黒ビカリしていたりして、
あまり好きではありません。
でも、童謡にまでなるくらいだから、
親しまれていた時代もあるのかなぁ~。
我が家では、辛さの違うカレーを作り分けします。
それは小学5年の息子が、辛いのがニガテだからです。
でも基本は同じ。お肉はちょっとこだわって、
渡辺通りの百旬館の牛のほお肉か、
荒江のサトー食鮮館の牛のスネ肉を使っています。
どちらもリーブナブルな価格なのですが、
煮込めば煮込むほどやわらかくなり、
カレーやシチューにはうってつけです。
でもちょっと違うのは作り方。
このカレーにはキャベツやマスタード、日本酒や醤油
・・・が入っているところでしょうか。
その作り方はあらためてご紹介しましょうネ。
ちなみにこの2種類のカレーを盛り付けしたのは、
小学3年の娘です。らっきょは昨年我が家で漬けたハーブらっきょ。
今年も漬けなきゃ!
大好評のうち食べつくしてしまいました。
シークワーサーといえば沖縄、そしてクース(古酒)。
知人から『焼酎に入れるとおいしいよ』とシークワーサーをいただき、
さっそく試してみた。
でもクースはないので、いいちこに搾って呑んでみた。
なんとなくジュースを飲んでいるみたいに甘く感じられた。
レモンやかぼすとはまた異なった香りも楽しめた。
ありがとうございます。
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